あらすじ
半年ぶりに僕の住む祖父母の家へ帰ってきた、年の離れた姪っ子の結衣。
両親や兄貴に「お前も同居してるんだから、少しは結衣の面倒を見てやれよww」と言われて、仕方なくゲームの相手をしたり、一緒にご飯を食べたり、買い物に行ったり。
それにしても、結衣は本当に大きくなった。ついこの前まで赤ん坊だったのに……。
お嬢さんコーデに身を包んだ彼女は、どこか守りたくなるような儚げな美少女へと成長していた。
せっかくだから、成長の記録をつけようと結衣に行ったら渋られた。でも、欲しいものを買ってあげるけど?と言ったら意外とノリノリに。そんなで、僕たちの撮影記録会が始まった。
女の子





名まえ:結衣ちゃん
誕生日:11月12日生まれ
身長:159cm/体重:41kg
スリーサイズ:Cカップ
将来の夢:OL
モデル名:結衣ちゃん(SNSはやってません)
撮影話
年の離れた姪っ子である結衣と、叔父である僕の、なんでもない撮影記録。
小さい頃は物静かだった結衣。
でも、最近は反抗期で両親とは喧嘩ばかり。
本当は物静かで優しい子だし、年上のお兄ちゃん的な存在である僕にだけは本音を打ち明けてくれてます。父である兄貴の愚痴はいちばん僕が分かるしね、笑。
カメラを向けると気怠そうな表情を見せたかと思えば、ノリノリで「おじさん、ちゃんと可愛く撮ってよ?」なんて言ってポーズを撮ってくれたり。それならば、叔父として成長の記録を撮らせてもらおうかってことで撮影させてもらいました、笑
正直、この時は理性が勝つかの瀬戸際に追いやられてました。
というのも、望遠レンズの向こう側、無警戒な彼女の白いうなじや、首筋に張り付いた汗ばんだ髪、ふとした瞬間にチラリと見えるワキのラインにハッとさせられ、カメラを持つ指先がわずかに震えてしまいましてね。
僕の「理性の揺らぎ」を証明するかのように少しブレている写真もあり、表現者としてかなりの自己嫌悪に陥ったりもしたのですが、あの夏の空気感だけは綺麗に写り込んでいるなと思います
またチャンスがあれば別のタイミングでも撮りたいと思います。彼女もわりとノリノリだったので。それでは。
備考
【年齢確認済み】
掲載モデルは成人であることを確認済みです。
【権利許諾済み】
本人並びに撮影場所の許可を得て制作・公開しています。


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